Vアップシェイパー加圧とEMSでV字絞り!

VアップシェイパーEMSが最強な理由

自宅のリビングでVアップシェイパーEMSのお腹ダイエット

たった20グラムの小型EMS器具を付けてスイッチを押すだけ・・・

こんなゆるゆるムードのVアップシェイパーEMSですが、調べてみると・・・・

なんと!、実は最強のEMS器具でした!

 

 

ポッコリおなか対策に人気のEMS器具で市販の有名な製品としては「SIXPAD(シックスパッド)」 「トレリート」 「スレンダートーン」などですが、下の画像を見てみると共通する特徴があります。

 

 

ご覧のように、これらの製品は「お腹に貼るタイプ」と「お腹に巻きつけるタイプ」のモノばかりですね。

 

 

「履くタイプ(腹巻タイプ+加圧タイプ)」は、VアップシェイパーEMSだけ!!

 

 

実は、VアップシェイパーEMSが最強の理由がここにあります!!

VアップシェイパーEMSは、言わば「補正下着+EMS器具」なんですね。

つまり「補正下着」と「EMS器具」のいいとこ取りです!

 

 

補正下着のいいところ(効果)とは

●ボディラインが美しくなる

●姿勢がよくなる ⇒ 内臓の動きがよくなる

●お腹を加圧する ⇒ 腹圧が高まる ⇒ 腹筋が鍛えられる

●呼吸も深くなり体温の上昇がおこる ⇒ 体謝がよくなるので痩せる

 

EMS器具のいいところ(効果)とは (他のEMS器具)

●電流によって腹筋を他動的に収縮させる ⇒ 腹筋を鍛える

●代謝がよくなるので痩せる。

 

では、詳しく解説していきましょう。

 

 

お腹を加圧するということは、どういうこと?

誰でもみなさん毎日、息はしますよね。

お腹やせするには、その息を腹式呼吸に変えることが一番大事で簡単な方法です。

なぜかと言うと、実は腹式呼吸そのものが腹筋運動なんです。

 

ほとんどの方は口だけで呼吸していますが、せっかくのお腹のダイエットのチャンスがもったいないですね。

ただ、意識して腹式呼吸をつづけるのは意外とキツイんです。

 

でもこれを楽にやる方法もあります。

おへそに手のひらを当てて少しだけ押してみてください。

お腹に圧力がかかるのを感じると思いますが、この時お腹も手のひらを押し返しています。

これが「腹圧」です。

内蔵を収める腹腔という袋に加わる圧力です。

この腹圧を常にかけ続けることが、腹式呼吸での腹筋運動そのものです。

つまり、ぽっこりお腹になるかどうかは、腹圧によって決まります。

そもそもお腹には骨格がないため、腹部のインナーマッスルによる腹圧が腹腔を支えていますが、腹圧が低いと上下からお腹が圧迫されてしまい、結果的にお腹ぽっこりになってしまいます。

また、腹圧が低いと腰痛にもなりやすいのです。

 

 

腹圧アップでお腹ぽっこりが解消できる

このように腹圧が弱いと、腹部は上下から押しつぶされてふくらんでしまい、内臓が前に押し出されてお腹ぽっこりとなるわけです。

つまり、お腹ぽっこりを解消するに腹圧をアップすればよいということ。

腹圧が高まると腰椎の反りがゆるやかになって背筋が伸びます。

そうすることで内臓もスリムに収まるようになって、お腹ぽっこりが解消するのです。

 

このVアップシェイパーEMSは、生地にこだわっていて極厚の生地で作られていてさらに表面には凹凸加工がしてあるので、着るだけでお腹全体を加圧します。

ですからVアップシェイパーEMSを着けている時は、着けないときの1.5倍の腹筋が使われているデータが出ています。

 

 

ぽっこりお腹を引き締めるインナーマッスル腹筋

ぽっこりお腹を引き締めるインナーマッスルとは、アウターマッスルと呼ばれる表面的な筋肉と対比されて使われる言葉です。

アウターマッスルとは、腕立て伏せや腹筋運動などで鍛えると盛り上がってくる筋肉です。

 

一方のインナーマッスルは、体の深い部分にある筋肉のこと。

おもに姿勢を調節していたり、関節を正しい位置に保ったりする働きをしています。

ただし、体の奥深くにあるため、鍛えにくいうえに鍛えた成果も見えにくいというのが難点です。

 

ぽっこりお腹の原因は、内臓が全体的に下がってしまった上に、それを包み込む内臓脂肪ですが、この内臓が下がってしまった状態を解消するのに重要な役割を果たすのが「インナーマッスル腹筋」です。

ですから、これを鍛えればよいということですよね。

 

 

インナーマッスルに効果のある中周波

そもそもEMSとは「Electrical Muscle Stimulation」の略で、電気刺激を直接筋肉に与えてトレーニングを行う機械という意味です。

そのため何百回、何千回といった、普通のトレーニングでは不可能な量のトレーニングが可能です。

EMSは周波数によって低周波、中周波、高周波等に分類され、それぞれ特徴や効果が異なります。

 

●低周波(1~1000Hz)

低周波の振動は、皮膚の下数ミリ程度で大半が分散し、残ったものだけが筋肉へと届きます。

皮膚への抵抗が大きいため、痛みを感じやすい点もネックです。

 

●中周波(1000Hz-3000Hz)

中周波は皮膚の下10~150cmまで届き、コアマッスルなど深い部分の筋肉にまで働くため、より高い筋トレ効果が期待できます。

また皮膚への抵抗が少なく、痛みを感じづらい特徴もあります。

家庭用のEMS器具で中周波を出力できる製品は多くはありません。

 

●高周波(3000Hz-5000Hz)

高周波を出力できるEMSマシンは、医療効果が高く一般的に業務用で使用されるため、高価なことが多く家庭向きではないというデメリットがあります。

 

 

【VアップシェイパーEMS】の公式ページはこちら

 

 

 

まとめ

VアップシェイパーEMSは、元々女性に人気があった補正アイテムのVアップシェイパーにEMS機能をプラスしたものなのですが、低周波だけでなく中周波もOKなEMSマシンと言うところが、他の追随を許さないところです。

だってあの超売れ筋のシックスパッドやスレンダートーンだって、低周波のESMマシンにしかすぎません。

 

購入して着けてみて・・・・EMS効果はかなりあります。

腹筋が疲れて、やりすぎると翌日腹筋の筋肉痛がつらいです。

真面目な本物のEMS器具なことは間違いありません。

 

しかも、薄い!  蒸れない!

そしてコードレスです。

さらに、今話題の「金剛筋シャツ」などの加圧効果も同時に!!

 

 

なので、普段は加圧効果や補正効果のために着っ放しでも良くて、小さなEMS装置を取り付けるだけでお腹のコアマッスルを刺激することができます。

 

その時は、シャツをちょっとだけめくればEMS装置の装着完了です。

会社のお昼休みでも30分の「EMSタイム」が設定できます。

今までにはなかった「加圧+補正+低周波+中周波」のアイテムなので、「かなりいいんじゃないの?」と思える商品です。

 

【VアップシェイパーEMS】の公式ページはこちら

 

 

 

 

 

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