Vアップシェイパー加圧とEMSでV字絞り!

VアップシェイパーEMSの効果

「お腹だけポッコリ!」そんなお悩みに強い味方です。

「ぽっこりお腹を何とかしたい!」

「ボディラインをすぐにスッキリさせたい!」

そんなお悩みには、即効性+根本解決VアップシェイパーEMSがオススメです。

 

「付けた瞬間から違う!」着圧感と腹式呼吸でお腹が引き締まる感じが実感できました。

 

そしてEMSを作動させると、心地よい刺激がお腹を刺激して、普段の生活をしながら腹筋運動できているのが嬉しいです。

 

そもそもEMSとは?

VアップシェイパーEMSの「EMS」とは、「Electrical  Muscle  Stimulation」の略です。

一言で言うと、「電気で筋肉を直接刺激し、体を動かさずとも、筋肉を運動した時と同じ状態にすることができる」ということです。

 

EMSは、もともとはダイエット用に開発されたものではありませんでした。

EMSを使った筋肉の刺激は、運動に慣れていない人や、ケガや病気で体を動かすことができない人にも、適度な負荷を与えることができるので、柔道整体師や鍼灸院を始め整形外科医も患者さんのリハビリ治療に使っています。

  

それが最近になってEMSダイエット器具が騒がれるようになったのは、電気で筋肉を動かすことによってでも、体脂肪率の減少引き締め効果が実験で確認されたからです。

 

ダイエットというと、ほとんどの人はポッコリお腹を引っ込めることを想像すると思います。

「お腹を引っ込める」ということは「お腹周りの脂肪を燃やす」ということです。

 

このお腹周りの脂肪には、皮下脂肪内臓脂肪があります。

皮下脂肪は体の表面に近い脂肪で、溜まりにくいのですが燃焼しにくいと言われていて、これを燃焼させるにはアウターマッスルを動かすことが必要です。

 

また、内臓脂肪は体の奥の脂肪で、溜まりやすい反面、燃焼もしやすいのですが、普段意識して使うことのないインナーマッスルを動かさないと、燃焼しにくいと言われています。

 

 

お腹周りをスッキリさせるには、皮下脂肪と内臓脂肪の両方にアプローチする必要がありそうですね。

 

「ZIP!」「みんなのニュース」「サンデージャポン」を始め、 様々なニュースで取り上げられたVアップシェイパーEMSは、「ぽっちゃりお腹をスッキリさせてくれる」と話題になっていますが、本当に効果はあるのか?

自称「中高年アスリート」が徹底的に調査してみました。

 

ぽっちゃり体形は筋肉が不足しているせい?

体重に関係なく、見た目がなんとなく「ぽっちゃり」とした体形の人は、お腹の筋肉不足が原因なことが多いものです。

 

中高年になると体の筋力低下は仕方のないものですが、特にデスクワークなどで、猫背のような姿勢の癖がついてしまうと腹筋を使わないので、お腹周りの筋力が低下、 圧不足」を起こしています。

 

腹圧が低下すると、内臓などを保護しているお腹の内側の筋肉が弱くなるので、内臓が出てくると言うことになります。

 

そして、これらの内蔵や骨盤などを取り巻いているのがインナーマッスルと呼ばれる筋肉なのですが、インナーマッスルが衰えると、内蔵や骨盤の位置がずれて下がり、結果として姿勢が悪くなり体調不良を引き起こすこともあります。

 

 

ダイエットと言うと、ほとんどの人はポッコリお腹を引っ込めることを想像すると思います。

 

確かにぽっこりお腹は肥満体型の象徴ですし、人目にもお腹が出ているのは、何となくだらしなく感じるものですよね。

 

VアップシェイパーEMSも、ポッコリお腹を改善するための器具なのですが、そもそも、下腹のぽっこりを治していくためには、その原因を知ることが大事です。

 

ぽっこりお腹には2つのタイプがあるのをご存知でしょうか。

 

一つは、男性に多い「太鼓腹タイプ」、もう一つは女性に多い「ぶよぶよ腹タイプ」です。

ここで、それぞれのタイプの原因を見てみましょう。

<ぶよぶよ腹タイプ>

特徴:お腹のたるみ

原因:皮下脂肪、腹筋の衰え

対策:腹筋の強化

 

<太鼓腹タイプ>

特徴:お腹がパンパンに膨れている

原因:内臓脂肪、腹筋の衰え

対策:腹筋の強化、カロリーコントロール

 

両タイプに共通している原因は、「腹筋の衰え」です。ということは、改善するためには腹筋を強化する必要がありますね。

 

VアップシェイパーEMSの電気刺激は、アウターマッスルに働きかける低周波と、体の深いところにあるインナーマッスルに働きかける中周波の両方ですから、効率良く腹筋を鍛えてくれそうです。

 

また、EMS強度は9レベルもありますから、普段運動をしていない方でも無理なく少しずつ強度を上げていくことで、特にきつい運動は必要なく日常生活の中で腹筋を鍛えていくことができますね。

 

 

また、腹筋を鍛えていくことで、効率良く基礎代謝をアップさせることもできるので結果的に痩せやすい体質になれるという効果があります。

 

基礎代謝とは、特に何もしなくても消費されるエネルギーで、運動などを含めた全体の消費エネルギーの実に70%をも占めます。

 

この基礎代謝のうち、約40%は筋肉で消費されるのですから、筋肉が落ちることで基礎代謝が低下してしまうのは必然と言えます。

 

素人判断の腹筋運動は危険!?

腹筋運動と言うと、膝を曲げて仰向けになって上半身を上げるトレーニングのイメージがあると思います。

 

このような腹筋運動をやっている人は意外と多く、頑張っているのにいつまでたってもお腹がへっこまないのは、この運動ではアウターマッスル(腹直筋等)が鍛えられるだけで、インナーマッスルは鍛えられないからです。

また、一見簡単そうに思えるこの腹筋運動も、素人判断でやるのはいろいろな危険を伴うことをご存知でしょうか。

 

運動慣れしていない方、筋力が少ない方、病気・ケガなどで腹筋運動そのものが困難な方は、特に注意が必要です。

 

アウターマッスルを鍛えるにしても、ゆっくり丁寧な動作でやることが大切で、呼吸を止めて頑張ったり、反動を付けて体を起こすことは効果はありません。

 

目標回数にこだわって早い動作でやると腰を痛めてしまいますし、手を頭の後ろに組んで頭を持ち上げようとして、頸椎を痛める事故も発生しています。

 

中学、高校などを始め部活などで基礎体力をつけるために、この腹筋運動は定番ですが、頭の後ろで手を組むのは危険を伴うやり方として禁止するように指導されています。

 

履くだけで引き締まるこだわり実用シェイパー

さて、私がお腹が気になりだしたのは、40代後半からでした。

 

ちょっと食事を我慢するくらいでは結果が出なくて、やっぱり私もおばちゃん体型の仲間入りなのかな?とあきらめていました。

 

ところが、ウエストがやせないのは腹筋が足りないからだと、TVショッピングでやっていたんです。

 

そのなかでこのVアップシェイパーEMSが紹介されていました。

 

言われてみれば日常生活で意識して腹筋を使っている実感はほとんどない状態でした。

だから、どんどん衰えているはず・・・・

このままいくと数年後はかなりのお腹になって・・・・

 

想像したら怖くなって、そこでまず衰えた腹筋を元気にしようと思ったんです。

 

腹筋を鍛える一番簡単な方法は、普段から腹筋を意識して、腹式呼吸を心がけることらしいと知り、それに最適なのがこのVアップシェイパーEMSでした。

 

購入後、履いてお腹で呼吸を意識するだけで、かなりお腹が引き締まってきました。

 

しかも、このVアップシェイパーEMSは、着けているだけで、めちゃくちゃお腹がすっきりして見えるんです。

 

EMSは1日3回くらい付けていますが、こっちの効果も大きいようで、私の場合は1か月目で4センチのサイズダウンができました。(もちろん食事と運動にも気を付けました。)

さらにもう2週間で、合計9センチのシェイプ効果です。

 

こういう商品は「個人差」があるのは知っていましたので、私の体質では、すぐには効果が出にくいタイプだったのかもしれませんが、続けていると「ある時から急に!」という感じで確実に効果があることは分かりました。

 

なんか私も自信がついて「やればできる!」って思いましたが、実は購入時に同封されていた簡単エクササイズとウォーキングをやるくらいで、特にきつい運動なんて一切やっていません。

 

VアップシェイパーEMSを寝るとき以外、いつも着けていただけです。

今はすっかりやる気も出て、もっとシェイプできる自信がありますから、もう少ししたらワンサイズ下も購入してみようと目論んでいます。^ ^

 

私にもできた【VアップシェイパーEMS】公式ページはこちら

 

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